MENU

カードローンの借り換えでおすすめはどこ?

借り換えに最適な銀行カードローン

金利 年利 4.0%〜14.5%
限度額 最高 800万円
Mr.カードローン【住信SBIネット銀行】

金利 年利 1.99〜7.99%
限度額 最高 1,000万円
のりかえローン【東京スター銀行】

金利 年利 7.8%〜9.8%
限度額 最高 300万円

借り換える件数が多かったり金額が大きかったりして審査が心配って方はどうすればいい?

借り換える件数が多かったり金額が大きかったりすると銀行カードローンでの借り換えは難しいと考えた方がいいでしょう。銀行は慈善事業をしている訳ではないので返済見込みが少しでも薄いと低金利で貸す割りに合わないので審査を通すのは難しくなってきます。

 

そうなるとしっかり与信を見てくれる大手消費者金融の登場です。銀行カードローンより少し金利は高めですが、借り換えるとなれば金額も大きくなるので金利が下がりそれ程銀行カードローンと変わらない程度になります。しかもプロミス・アコムであれば無利息期間もあるのでさらに金利も低くなってきます。

でも消費者金融は総量規制対象業者だから年収の1/3までしか借りれないでしょ?

いいえ大丈夫です!総量規制の例外処置(顧客に一方的有利となる借換え)を適用すれば借りれるのです。申込みの際に借り換えであることをしっかり伝えればこれが適用されますので借り換える件数が多かったり金額が大きかったりして審査が心配って方は消費者金融を利用するといいですよ。

借り換えであることをしっかり伝えて大手消費者金融で借り換えよう!

プロミス 【最短1時間融資】
SMBCコンシューマーファイナンス


プロミス

実質年率 4.5%〜17.8%
借入限度額 最高500万円
アコム
三菱UFJフィナンシャルグループ

実質年率 4.7%〜18.0%
借入限度額 最高500万円
モビット

実質年率 3.0%〜18.0%
借入限度額 最高800万円

カードローン借り換え前に借り換え後の心得をまずインストールせよ

カードローン借り換え前にまず借り換え後の心理状況の変化に注意することを覚えておかなければなりません。

 

 

  • 金利が高くて利息の支払がきつい
  • 複数借入しているので毎月の支払額が多い

こういった理由によりカードローン借り換えを検討したはずなのにいざ

 

 

  • 借り換えたことによって金利が低くなり利息が少なくなった
  • 借り換えたことによって毎月の支払が減って楽になった

ことにより金銭的余裕が生まれてまた借りることができると勘違いしてしまう方が多々いるということです。結果どうなるかと言うと、

更に借り入れてまた毎月の支払額が増えてしまう
↓↓↓↓↓
返済困難に陥り再度借り換え・おまとめを試みるが審査に通らない
↓↓↓↓↓
債務整理しか頼るるものがなく金融前科者になってしまう

といったよくある破産者の道のりを辿ってしまうのです。そうなる前に借り換えをしたはずなのに元の木阿弥ですよね。返済能力と言うのは借り換えをしても上がるものではありません。返済能力を上げるには、

 

 

収入を増やすこと


これしかないのです。ですから借り換え後は、

 

 

しっかり完済に向けて返済に集中すること


これが重要になってきますので借り換え前にしっかり頭の中にインストールしておいてくださいね。

カードローン借り換えによるメリットは?

カードローン借り換えによるメリットは二つあります。

金利が下がる

低金利なカードローンから少し金利の高いカードローンに借り換える方はもちろんいないでしょう。ですから今よりも低金利なカードローンへの借り換えを検討することになります。現在の借り入れ枠によって金利が変わってくるのですが、ほとんどのカードローン利用者は初めにもらった借り入れ枠で最高金利の適用となっているはずです。

 

それより低い金利となると低金利な銀行カードローンへ借り換えという選択をすることになります。銀行カードローンでも最高金利が高い所(新生銀行レイク・オリックス銀行カードローンなど)に借り換えても意味がないので、いくら借り換えるのかにもよりますが最高金利の低い銀行カードローンにしなければいけません。

  • 合計50万円までを借り換えたい
  • 合計100万円までを借り換えたい
  • 合計200万円までを借り換えたい

複数回の返済が一回で済み手間が掛からない

複数借り入れの借り換えの場合は返済日・返済先が一元化されるので返済作業に掛かる手間が減ります。と同時に借り入れ額もアップするのでおのずと金利も下がります。例えば、

  1. A社からの借り入れ額50万円 適用金利 18.0%
  2. B社からの借り入れ額30万円 適用金利 17.8%
  3. C社からの借り入れ額20万円 適用金利 18.0%

三社で現在借り入れているものを借り換えすると、

  • 借り換え金額 100万円 適用金利 13.0%(※借り換え先によって異なる)

と、金利は大幅に下がることが見込まれます。しかし借り換えもとの業者の数が三社、四社となってくると件数もさることながら借り換える金額も膨れ上がりますので審査が慎重になり厳しくなってしまうことは念頭においとくべきです。銀行の低金利カードローンになるとなおさら厳しくなります。こういった

  • 借り換え件数が多い
  • 借り換え金額が大きい

など審査に不安がある場合の借り換えはこちらに注意して借り換える事で審査もスムーズに進みます。

>>審査に不安がある場合の借り換えがスムーズに進む方法とは?

銀行カードローンには借り換えに最適な商品も多い

複数の借金をしている時でも、1つの会社からかなり借りている状態でも、銀行カードローンは借り換えに強い味方となってくれます。おまとめローンとして提供している会社も多数ありますが、多くの会社はカードローンでもおまとめに近い利用限度額が実現出来ることがあります。

 

借り換えに最適と言われている理由は、全てにおいて総量規制がかからないためであり、総量規制によって利用限度額が制限されることはありません。借金の額が大きすぎると、審査が厳しくなるという問題はありますが、あまり多くない場合は通常通りの審査を行ってくれます。

 

複数の会社から借りている場合、銀行カードローンを利用する基準は高くなってしまいます。おまとめローンとして提供しているのであれば、借りている金額を証明することによって、希望している金額を貸してくれることもあります。

 

しかし銀行カードローンに証明できない状態だったり、銀行側の予想を超えるような数字になっていると、さすがに貸してくれないこともあります。銀行カードローンを利用するメリットは高い利用限度額だけでなく、低金利という部分もあります。

 

銀行は利息を多く手にする必要性のない所であり、基本的に金利を下げて利用しやすくしています。借り換えの場合でも金利を下げることが有効な手段となり、返済額を小さくするためにも、絶対に低金利の銀行カードローンは必要となります。

 

しかし審査が遅くなったり、カードが発行されるまでにかなりの時間がかかることもありますので、なるべく早い段階で審査を受けることが大切です。遅くなってしまい、銀行カードローンの借り換えが上手く出来ないこともあり得るので、すぐに利用しようとは思わないことです。

 

銀行カードローンは借り換えに対しては非常にいい媒体であり、利用限度額を高くすることによって、おまとめローン代わりにもなります。借り換え目的かどうかは伝えておくこともできるので、申込みの際に借り換えを前提とすることを提示して、高い利用限度額にする方法もあります。

カードローン 借り換えカードローン 借り換えカードローン 借り換えカードローン 借り換えカードローン 借り換えカードローン 借り換えカードローン 借り換えカードローン 借り換えカードローン 借り換えカードローン 借り換えカードローン 借り換えカードローン 借り換えカードローン 借り換えカードローン 借り換えカードローン 借り換えカードローン 借り換えカードローン 借り換えカードローン 借り換えカードローン 借り換えカードローン 借り換え